未来に責任、地域の声を市政へ!

昨日、岩倉の明徳小学校で開催させていただきました門川市長の演説会には、280名の皆さんがご参加いただきました。寒い夜となりましたが、多くの皆さんにお越しいただき、心から感謝致します。私がお訴えをしたポイントは2点、まず一点目は今回の選挙で各候補は未来への責任を果たすということについて、50年先、100年先を見据えて京都の町をどのように発展させ残していくのか、そのため次の任期4年間で市民の幸福に資する政策を進め、それをどのように未来につなげていくか、そのビジョン示すことが今回の市長選挙の争点であるということ(門川さんは133の約束を示されています)、そして2点目は2期8年間ですでに門川市長が実践されている地域の願いや思いが反映される市政を、次の任期でも進めて欲しいということです。特に2点目については南北に細長い地理的特色のある左京区の4つの地域毎の課題について、できる限り対応していただきたいと期待と希望を込めて話しました。そして門川市長ご自身は、今京都は文化庁の移転や北陸新幹線の延伸など国家的プロジェクトも抱えており、対立と孤立の市政ではそれも行き詰まり、市民が不幸になるだけ、必ず勝たせてほしいと訴えられました。2月7日、京都の未来を託す皆さんの一票を是非門川候補へ宜しくお願いします。

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